カラオケテク=ビブラートの練習を続けていると、少しできるようになってきた

カラオケのテクニックを練習しています。前回のこちらの記事をご覧ください。

しゃくり、フォール、こぶし、ビブラートの4種を練習していますが、なりずにとっての難関はビブラートです。あ~あの練習法を続けていて、約2週間ほど実践してみました。続けていくうちに変化を感じられるようになったので、そのことについて記録を残しておこうと思います。

2週間続けてみて変化したこと、わかってきたこと。

・最初にあ〜あというガイドがなくてもできるようになってきた。
・のどだけで音の高低を変化させるやり方がなんとなくわかってきた。
 この切り替え方をマスターできれば、高速切り替えができるようになって、ビブラートになるのだと思います。(たぶん)

 

毎日やっていますが、練習時間は1日で3分~10分くらいです。はっと一人になるタイミングでやっています。お風呂とか、車の運転しているときとかですね。

練習していると、あ~あ~あ~ばかりで、たまに混乱します。そのときはさっとやめることにして、その日の練習したくなったタイミングか、次の日にやることにしています。なぜかというと、混乱した後でそれ以上やると、脳に嫌だという感覚が残ってしまうからです。この「嫌だ」という感覚が残ってしまうと、経験上継続することができないことが多いので、「嫌だ」という感覚を残さないことが継続のコツだと思っています。「嫌だ」は継続の敵ですね。